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最新コラムの更新のお知らせ

2026.03.12

皆様こんにちは。
トランサージュ株式会社です。

冬の名残を感じつつも、季節がゆっくりと春へ向かう頃となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日は、弊社代表・瀧口によるコラムをご紹介いたします。

「お疲れ様」という言葉に、どこか重たさを感じていませんか?

朝一番のこの挨拶が、実は私たちの脳に「仕事=苦行」という呪いをかけているのかもしれません。
「お疲れ様」の語源を辿ると、そこには江戸時代の「階級」と「役割」の影が見えてきます。

『エミリー・イン・パリ』でのフランス人の仕事観や、わたし自身の異文化での体験を交え、
わたしたちが「主権者」として今日という日を取り戻すための「小さな革命」について書いてみました。

▼コラム全文はこちら
パリのカフェでの「お疲れ様」という挨拶は、不思議に思われないのか ― 挨拶の「再起動」が、わたしたちの人生観を変える

ぜひお時間のある際にご覧いただけますと幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。